よくある質問
ご利用について
乳幼児から18歳までの、障害福祉サービス受給者証をお持ちのお子さまが対象です。受給者証をお持ちでなくても、お子さまの発達に不安や心配のある方はお気軽にご相談ください。
週2回からのご利用となり、利用曜日は固定になります。ご利用の回数は、受給者証に記載された支給日数の範囲内で決まります。お子さまの状況やご家庭のご希望に合わせてプランをご提案しますので、ご相談ください。
受給者証の支給日数の範囲内であれば、他の事業所との併用も可能です。詳しくはご相談ください。
土曜日の営業は第2・第4土曜のみです。施設によって開所状況が異なりますので、詳しくは児童募集状況をご覧ください。
体調不良やご都合でお休みされる場合は、施設まで直接ご連絡ください。ご連絡の方法・時間帯についてはご契約時にご案内いたします。
見学・体験について
見学・無料体験を受け付けています。ご都合の良い日時をお知らせください。お子さまには、施設を利用する子どもたちと一緒に遊んでいただくこともできます。見学=利用ではありませんので、まずは事業所の支援や雰囲気を見ていただければと思います。
お子さまとご一緒でも、保護者さまだけでも構いません。お子さまが実際に過ごす様子をご覧いただけるため、ご一緒されることをおすすめしています。
ご希望のエリアやお子さまの年齢をお聞きした上で、通いやすい施設をご案内いたします。どちらにご連絡いただいても構いませんので、お気軽にお問い合わせください。
受給者証・料金について
受給者証をお持ちでなくても、お子さまの発達に不安や心配のある方はお気軽にご相談ください。取得の手続きについてもご案内いたします。
お住まいの区役所の担当窓口で手続きを行います。障害者手帳とは別のもので、手帳をお持ちでなくても、支援が必要と認められれば取得できます。詳しくはご利用案内をご覧ください。
自治体が定める負担額の上限月額までとなります。上限額はご家庭の状況によって異なりますので、詳しくはお住まいの市区町村の窓口へお問い合わせください。このほか、教材費・おやつ代として1日110円をいただきます(ぴっころ16・16プラスの午前はおやつの提供がないため、教材費の55円のみ)。
通所支援受給者証と印鑑をご用意ください。契約には1時間〜2時間ほどかかります。
支援内容について
お子さまの年齢に応じて、児童発達支援(2〜6歳)と放課後等デイサービス(小学生〜高校生)を行っています。学習支援、集団活動、外遊び、制作、運動などを通して、お子さまの「できる」を広げていきます。詳しくは支援内容をご覧ください。
作業療法士(OT)と言語聴覚士(ST)が、評価にもとづいた個別の支援を行っています。在籍状況は施設によって異なる場合がありますので、詳しくはお問い合わせください。
ご家庭での関わり方についても、専門職からアドバイスを行っています。お子さまの発達に合わせた援助の方法をご提案しますので、お気軽にご相談ください。
放課後等デイサービスでは、宿題や復習の学習支援を行っています。お子さまのペースに合わせてサポートします。
送迎・過ごし方について
ご利用のお子さまの送迎を行っています。対応地域は施設によって異なりますので、詳しくはご利用案内をご覧ください。
記載のない地域でも対応可能な場合がございますので、お問い合わせください。なお、送迎ルートにより、空きはあっても受け入れが難しい場合もございます。ご了承ください。
原則、自宅・学校・保育園からの送迎を行なっております。ルートや時間帯によって対応が難しい場合がありますのでご相談ください。
ぴっころ16・16プラスでは、児童発達支援の午前利用の場合、お弁当をご持参いただくか、提携先のお弁当をご注文いただけます(1食330円)。
※ぴっころ円山・円山プラス、ぴっころ山鼻では、食事の支援は行っておりません。
着替え、水筒などをご用意いただいています。詳しい持ち物はご契約時にご案内いたします。
会員メニューで、日々の様子をご覧いただけます。ご利用中の保護者さま向けのページです。
お預かり中に体調が優れない場合は、保護者さまへご連絡いたします。必要に応じて医療機関の受診をご相談させていただきます。